金曜日の夜。深夜に小腹が空いて、買い出しがてら彼女と夜の散歩に出かけるのは楽しい時間だ。狭い1DKを抜け出して外に出ると、夜風が頬に心地よかった。「この時間のマック、『罪』って感じしてサイコーだよね」彼女は無邪気に笑い、僕も笑う。あずの胸は豊満で、ラフなTシャツを着ていても、歩くたびに揺れるのが見てとれる。部屋に帰って、彼女にボディローションを塗ってあげる流れで、エロい雰囲気になる。水着のラインがくっきり残る日焼けあとが、あずの大きなおっぱいを引き立たせていた。「挟んで欲しい?」彼女はクスクス笑いながら、僕のパンパンに膨れ上がったチ◯コをパイズリしてくれる。 さらに涎まみれでフェラチオされると、あまりの気持ち良さに僕は果てそうになる。